

広さよりも、心地よさを。
手の届く範囲に、
暮らしのすべてがある家。

使わない部屋は、つくらない。
そのぶん、柱にも床にも、
ほんものの木を。

掃除も、光熱費も、返済も。
小さくすることで生まれる、
時間とこころの余白。
コンパクトにつくって、
ゆたかに暮らす。

広さよりも、心地よさを。
手の届く範囲に、
暮らしのすべてがある家。

使わない部屋は、つくらない。
そのぶん、柱にも床にも、
ほんものの木を。

掃除も、光熱費も、返済も。
小さくすることで生まれる、
時間とこころの余白。
18〜25坪前後を中心とした、コンパクトな間取りをご案内。どのくらいの広さが合うかは、暮らし方をうかがいながら一緒に考えていきます。写真をタップすると、少し大きくご覧いただけます。




柱や梁がそのまま見える、日本の伝統工法「真壁づくり」。コンパクトな住まいだからこそ、素材の質感が身近に感じられます。
手に触れる場所、目に映る場所に国産ひのきを使っています。木が呼吸して湿度を整えるといわれ、年を重ねるほどにあめ色へと表情を変えていきます。

真壁づくりでは、一般的な木造軸組工法とくらべて柱の本数がおよそ1.5倍。構造的に安定しやすい平屋やロフトとの相性もよく、小さな住まいでも骨組みにゆとりがあります。

冷暖房するのは必要な広さだけ。家事の動線も自然と短くなります。建てるときの費用も、住みはじめてからの光熱費や将来のメンテナンスも、無理のない範囲におさめやすくなります。

「土地から探したい」「まだ何も決まっていない」という段階でもかまいません。エリア選び、資金計画、間取りのご相談までお手伝いいたします。


部屋数を減らしたぶん、ひとつひとつの場所を気に入って使えるようになりました。玄関を開けたときの木の香りが、いちばんの贅沢だと思っています。 玉名市/平屋

はじめは狭く感じないか心配でしたが、住んでみると持て余す場所がないほうが落ち着きます。裸足で歩く無垢の床が気持ちよくて、家にいる時間が長くなりました。 益城町/ロフトのある家
広さよりも、光の入り方や風の通り道。小さな家の一日は、そういうものでできています。左右にスワイプしてご覧ください。
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